仕事で守門村へ。
以前、寄らせていただいたお店へと。
玄関脇にはなんとも可愛らしい注意書きが。
無垢材のテーブル好いですねえ。
席に着くだけで落ち着きます。
中越のラーメンらしい、これもほんのり生姜風味
の塩ラーメンです。
1冊読みました。
オルクセン王国史の6巻です。
ここに来て大きく物語が動きました。
緻密な戦略の元、攻め立てる主人公側。
それを受ける白エルフ側と不快感を伴う敵側の
選民思想の数々。
また、主人公であるダークエルフが過去に受け
てきた迫害の数々がより一層この物語に真実味
を付加します。
次巻でも激動が予想されますし、これは目が離
せないですね。
それでは。




